DREAM-K(ドリームケー)販売シューズ・婦人靴・パンプス・ブーツ等によく寄せられる質問をご紹介します。

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よくあるご質問

DREAM-Kに多く寄せられる靴や足に関する
ご質問にお答えいたします。

靴のサイズは合っているはずなのに、履き続けていると足が痛くなってきます?なぜでしょうか?

靴選びの際に注意するべき要素のひとつとして、“靴の横幅”があります。サイズ(縦の長さ)はピッタリでも、横幅が狭すぎると、快適に履き続けることはできません。履く際に痛みを伴う靴は、足だけでなく、体全体にも決して良い影響を与えませんので、靴を選ぶときには横幅も必ずチェックしましょう。

靴は製造している国によってサイズの規格が違うと聞いたのですが、本当ですか?

はい、本当です。足の形は、生活環境などに大きく左右されるため、国によって靴のサイズの規格も異なります。海外などで購入してきた靴が、足に合わないことがあるのはこのためです。DREAM-Kでは、日本人の足にフィットする靴を製作しておりますので、安心してお買い求めください。

購入した靴を初めて履くとき、注意することはありますか?

靴を長く履き続けられるように、履き始める前にクリームを塗ったり、防水スプレーをかけたりしておくことをおすすめします。これにより、革の表面に薄い保護膜ができ、湿気や汚れ、傷を防ぐことができます。

靴の正しい保管方法を教えてください。

靴は、風通しの良い日陰で保管してください。他の靴と革が触れないようにすれば、色移りや変質を防ぐことができます。また、お気に入りの靴を長持ちさせたい場合は、シューキーパーなどを入れて保管するとよいでしょう。

雨などで靴が濡れてしまったときの対処法を教えてください。

まずは靴内部の湿気を取る必要があります。布などを靴の中に詰め、風通しの良い日陰で乾かしてください。また、靴が濡れたときに心配なのが水シミですが、水シミができる大きな要因は部分的に濡れてしまうこと。濡れている部分から乾いている部分に水分や汚れ、染料などが移動することで水シミができてしまうのです。濡れタオルなどで靴全体を濡らした上でしっかりと乾燥すれば、水シミも防ぐことができます。

自分にフィットする靴の選び方を教えてください。

「自分の足の状態を把握する」「必ず試し履きのときに歩いてみる」といったことも大切ですが、意外と忘れがちなのが「靴のなじみ」を計算に入れることです。革でできた靴などは、履くに従って、特に大きさが変化していきます。 素材によっても異なるので、「靴のなじみ」については購入する店舗で確認してください。

立ち仕事が多いのですが、足が疲れにくくなる婦人靴ってありますか?

DREAM-Kが開発したオリジナルの婦人靴は、多くのお客様から「履きやすくて疲れにくい」と非常にご好評いただいております。 この靴の最大の特徴は、折り曲げたりねじったりしても、元のフォルムに戻ること。独自の製法で強度を高め、しなやかな屈曲性を持たせているため、衝撃や過度な圧迫から足をしっかりと守ることが可能です。 また、かかと部分には、足音を吸収する「ソフトリフト」を採用。ヒールの音を気にすることなく歩くことが可能です。機能性と快適性を兼ね備えた靴、足が疲れにくい婦人靴をお求めの方は、ぜひ当社にご相談ください。

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